入り口にはマスコットの「森のホーホー」(彫刻家 佐藤賢太郎先生作)がいます。

  入り口はループの通路を通って苑内まで続きます。
小窓から庭苑の様子が見えます。
ヤギやアヒルなど「おはよぅー!」とあいさつしてくれるかも?

虹の通路を通って苑内に向かいます。

大きな庭苑が隣にあります。
いろいろな動物がいます。天気の良い日はお散歩します。

小窓から庭苑の池の中(けやき水族館)を覗くことも出来ます。
えさもあげることも出来ます。

「こどもけやき苑」は温かみのある木材をふんだんに使用した造りとなっています。

吹き抜けも大きく、明るい苑内です。


床材には温かみをはぐくみ、さわりごこちの良い「桐」を使用しています。

佐藤陽一先生の石と粘土から作る優しい動物の作品が見る人々の心を癒し和ませます。

佐藤先生は長岡市の1951年生まれ。30歳ごろから創作活動に入りました。河原の石を素材に粘土、アクリル絵の具で独自の世界を切り開いています。作品集『ほっと、ほのぼの、にっこりと』は楽天で購入できます。

遊具も相沢康夫先生の積み木など、他多くを取り入れています。

木のおもちゃ、家具、本などの購入は百町森で購入できます。

 


らせん階段を登ると、、、、

屋上に着きます。屋上にはプール(つなぎ合わせることで大きなプールにもなります)もあります。

寒い長岡でもあったかな木のぬくもりを持った保育園です。
(火がついたように見える暖炉です。熱くありません→)

駐車場も広く、お迎えに便利です。