沿革 (昭和55年〜平成10年)
 
昭和55年
8月
6日
長岡市社会福祉事務所・三古社会福祉事務所及び三島町とで、計画概要と経費試算について確認  
区域 長岡市、越路町、三島町、与板町、和島村、出雲崎町、寺泊町、山古志村
昭和56年
9月
16日
法人設立認可(厚生省社第 858 号)

昭和57年

4月

1日

特別養護老人ホームみしま園事業開始 (定員 長期 80 名 短期 4 名 )
          みしま園開設当時の風景→
19日
小規模デイサービスセンター(入浴)開始 (みしま園)
昭和59年
12月

1日

国より指定を受け、県と昭和 59 年度痴呆性老人処遇技術研修事業委託契約締結(みしま園)
28日
痴呆性老人処遇技術研修施設建設工事竣工
昭和62年
3月
27日
短期保護専用棟竣工(みしま園)
昭和62年
9月

30日

痴呆性老人専用棟竣工 (定員 長期 102 名 短期 16 名)(みしま園)
平成 元年
3月

29日

老人保健施設グリーンヒル与板事業開始  96 床
             グリーンヒル与板の朝礼→
構成市町村(長岡市、越路町、三島町、与板町、和島村、出雲崎町、寺泊町、山古志村)に中之島町が加わり、1市6町2村となる。
平成 元年
4月
1日
グリーンヒル与板開設に伴う公益事業開始により法人評議員制度発足(理事 14 名 監事 3 名 評議員 29 名)
長岡市入浴サービス事業開始(みしま園)
平成 2年
2月
1日
和島村入浴サービス事業開始(みしま園)
平成 2年
3月
1日
老人ホームヘルプ事業開始(三島町)  施設における事業受託は県内初 (みしま園)
平成 3年
4月
1日
与板町家庭奉仕員派遣事業委託契約締結(グリーンヒル与板)
平成 3年
5月
1日
長岡市老人ホームヘルプ事業開始(みしま園)
平成 3年
12月
28日
痴呆性老人専用棟増築工事竣工(みしま園)
平成 7年
4月
1日
与板町在宅介護支援センター開設(与板町委託事業)
平成 7年
11月
1日
老人保健施設てらどまり事業開始 北棟 ( 般棟さくら・すみれ 64 床 ) 及びデイケア棟 ( 一般棟ひまわり 30 床 ) (てらどまり)
              てらどまり竣工式典→
構成市町村(長岡市、越路町、三島町、与板町、和島村、出雲崎町、寺泊町、山古志村、中之島町)に分水町が加わり、1市7町2村となる。
平成 8年
4月
      
三島町よりデイサービス運営事業・在宅介護支援センター運営事業受託開始(みしま園)
 
 

1日

特別養護老人ホーム槇山けやき苑事業開始(長期80名、短期40名)
            槇山けやき苑竣工式典→
長岡市より老人デイサービス事業、在宅介護支援事業を受託する
(長岡市デイサービスセンターまきやま 定員20名、長岡市在宅介護支援センターまきやま)
平成 8年
7月
1日
寺泊町の委託にて寺泊町在宅介護支援センター一開設
平成10年
6月

11日〜18日

アメリカシアトル98第3回米デルタ協会研修(ベーシックベル)介護職員2名参加。
CAPPについて学び、アニマルセラピーやハンドラー認定資格を取得(槇山けやき苑)
平成10年
10月

1日

特別養護老人ホーム桐原の郷」事業開始( 定員 60 名・短期入所 10 名)
             桐原の郷開設時風景→
寺泊町との委託契約により「寺泊町デイサービスセンター」を開設 定員8名